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虹の彼方に何思う~「Mr.Children Hall Tour 2016 虹」奈良公演~

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5月9日から5月14日まで開催したイベント「Mr.Children WEEK」が無事終了しました。
とりあえず僕が伝えたいことを簡潔にまとめて冒頭にお伝えしておきます。

それは、



ぇぇぇっぇぇっぇぇぇっぇぇ――――!!


ということです。




なにがどうスゴイのかをこれからお伝えしたいと思います。
(物凄く長いです。さらにネタバレ注意です。)




Mr.Children WEEK START


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僕がミスチルの凄さを思い知るのは、Mr.Children WEEKが始まる前までさかのぼります。

ランナーズバルコレールはその名の通り、ランナーを中心に考えたお店なので、
宣伝活動もランナーへしていました。
当然、Mr.Childrenとの接点なんてなんにもなかったですし、
ミスチルファンの皆様の知名度は「ゼロ」だったに間違いありません。

まさかまさかのMr.Childrenが、ミスチル史上初の奈良でライブを行うという、
奇跡が起きたことをきっかけにほんの少しですが、
ミスチルファンの皆様に知って頂くことになりました。

相方は人生の半分以上をミスチルファンで生きてきたガッチガチのミスチルファンですが、
僕はファンの方々からすれば完全に「にわか」なファン(^_^;)

しかし、これは奈良県史に一度きりかもしれないビッグイベント!

「そうだ!ミスチルが奈良に初めて来るんだし、これは歓迎しよう!!」
「これは祭りだ!!」


と思いたった僕は、「Mr.Children WEEK」を開催することに。

今回のツアーのテーマは「虹」
せっかくファンの皆様に食べに来てもらうなら、
「やっぱり特別なメニューでおもてなしをしたい!」という、
いつもながらの僕の勝手な思い付きを、相方に伝えて形にしてもらいました。


DSCN2354 (2)
虹ランチ ¥1200(ドリンク付き)
ブログを見られた方限定で復活中です!(要予約)

それをTwitterやインスタグラムなどのSNSと、このブログで発信すると即座に反応が!
ミスチルファンの皆様のアンテナの高さには脱帽です。
あっという間に広まっていく展開に目が回りそうになりながら、
横のつながりの太さに驚き、さらには圧倒的な行動力に僕はひれ伏しました。


ファンすぇぇぇっぇぇっぇぇぇっぇぇ――――!!

まずはこうなったわけです。
ファンクラブ会員数50万人越えを甘くみてはいけませんね。

本当にわざわざ足を運んで頂いた皆様ありがとうございました。
ライブ当日は非常に混雑して、なかなか行き届いたサービスができず申し訳ありませんでした。

満席の店内にいるランナーはおそらく僕1人という事態に(笑)
これはもう「ミスチル・バル・友とコーヒーとタパスと胃袋」という店名にでもしようかと思いました(笑)




なら100年会館へ


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お店から「なら100年会館」まで歩いて30分程度。
時刻は16:28。
会場まであと30分。
早速、ツアトラと記念撮影。
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もはやこれは欠かせない儀式ですね。

ツアーTシャツを購入して、もう気分は最高潮!
いつも以上になんだか緊張してドキドキしてました。

これまでのライブよりもドキドキが止まらないのは、
この時点ではまだ座席がわからなかったからだと思います。

転売行為を防ぐために、申込み時点から本人確認が徹底されていました。
同時に申し込めるのは2枚まで。
申込者はもちろん、同行者も申込時に指定した人でないと入場できないようになっていました。

チケットの発券は電子チケットを当日の10時に行い、
座席は入場時までわかならないようになっていて、
転売行為に対して毅然とした対処をしていました。

それでもオークションサイトで転売されていて、
20万円以上で落札されていましたが・・・。
こんな行為をする輩がいなくなれば、締め付けがきつくなることもないんですが。
一部の人のせいで多くの人が迷惑するなんて本当に馬鹿げていると思うので、
なくなるようにしていきたいですね。


さぁ、間もなく開場。
座席やいかに。






いざ!Mブロックのタ列9番へ


入場が始まり前の人から順に中へ。
かなり淡々と、静かに入場が始まってました。

あれ?と思ったのが、歓喜の声だったり、ため息だったり、
そういった一喜一憂する声が聞こえてこなかったんですよね。

前の方だったら「やったー!!」とか、
後ろの方だったら「うわー・・・。」みたいな声が聞こえてきておかしくないのになぁ~と。

そんな風に思いながら、自分の免許証をスタッフのお姉さんに渡して、
本人確認を無事すませて、いよいよ座席が書かれたチケットが発券!

「Mブロック タ 列 9 番」

うん。
どこやねん!

そりゃね、一喜一憂する声は聞こえてきませんよね。
見てもどこかわからないので(笑)

座席表を見ると残念ながら1階席の左サイド後方でした。
ですが、もうチケットが当たっただけでも幸運だったので、大満足でした。

当店で虹ランチを食べられたお客様で、当日にチケットが当選して、
さらに座席が一番前のど真ん中に座れたという超幸運な方もいらっしゃいました。
うん。これは素直にうらやましいです(´・ω・`)

あぁ~・・・。
もうすぐ始まる~・・・。
ライブが始まる前の時間ってなんだか落ち着かないですよね。

まだか、まだかとドキドキしてて、その緊張が最高に高まったの見計らったかのように、
照明の光が落ちて真っ暗になって、Mr.Childrenが舞台に。

ついに始まりました。








Mr.Children、光のアトリエで 虹を描く


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Mr.Childrenのスゴイところの1つは、もう冒頭で言いたいことをダイレクトにわかりやすく伝えてしまって、
観客たちを丸ごとその世界に引っ張り込んでしまうところではないでしょうか。

ある意味、大衆扇動、マインドコントロールのようなものでしょうか。
別に悪い意味ではありませんよ。

それぐらい彼らの音楽に載せられているメッセージ性やカリスマ性がスゴイということです。

セトリについては書きませんが、冒頭の3曲でずど――――んときましたよね。

今回はなんと22年ぶりのホールツアー。
もっと前に計画していたらしいですが、桜井さんの病気のため白紙になってしまった過去があるそうで、
Mr.Childrenにとっても待望のホールツアーだったようです。

小規模ホールのツアーということもあって、今回はシンプルに聴かせる曲をもってきたそうです。
で、ツアーのメンバーもMr.Childrenの4人に加えて、もう4人。

【 Sax & Fl 】には、お馴染み山本拓夫さん。
【 Tp 】には京都在住のicchie‼
【 Key & Ch 】は、SUNNYさん。
そして、【アコーディオン】にはチャラン・ポ・ランタンの小春さん。

この4名のプレイヤーを加えた8名で奏でる音楽。
生の音だけを使って、音源なしのシンプルでかつオーガニックな、
本当に味のある、素の音楽を聴かせてもらいました。

(ここからしばらく拓夫さんの話です)
僕はSaxを12歳ぐらいから始めて、特に才能もなかったので今に至るんですが、
拓夫さんがバリサク(バリトンサックスというめっちゃでかいサックス)を吹きだした時には、
全身しびれちゃいました。
HOMEのツアーの時も拓夫さんが帯同していて、素晴らしいサックスの音色を聞かせてもらったんですが、
今回はブリブリ、バリバリとバリサクをノリよく鳴らしているんですよね!
う~ん、あの拓夫さんが奏でる錆びついた、乾いた無機質な音色はたまりませんね♪
音源なしの今回のツアーではホーンセクションとアコーディオンが大活躍する曲が多く選ばれていて、
拓夫さん大活躍でした。
バリサクだけではなくテナーもアルトもソプラノでもソロ吹きまくり、
さらにはフルートのソロもあって、これがまた素晴らしい!
感情大爆発なソロに思わず拍手!!
周りからめちゃくちゃ見られました(笑)
でもね、やっぱりソリストの素晴らしい演奏の後にはしっかりと拍手を送るのが礼儀というか、
音楽を聴く上でのマナーだと僕は思うので、その後も拍手を送り続けていました。
(物凄く小さな音で(^▽^;))
本当にライブ終わってから「弟子にしてください!!」
って言いに行こうかなと思うぐらいに素晴らしいサックスを聞かせてもらいました。
(拓夫さんの話終了)

素晴らしい演奏は拓夫さんだけではもちろんなくて、
チャラン・ポ・ランタンの小春さんのアコーディオンは、
まさに彩豊かな音色をもっていて、たった8人で奏でる音楽ですが、
その音楽の幅を何倍にも広げていた演奏をしていました。
幻想的な雰囲気を作りだすのには小春さんの演奏がなくてはならないスイッチでしたね。
正直、今回の公演でファンになっちゃいました。
そんな人も多くいるのではないかなぁ~と思います。

icchieさんもパリパリハイトーンを鳴らしていて、ミスもなく素晴らしい演奏。
サックスとのたった2人のホーン部隊なのに、その音の厚みは物凄いものがありました。
本当にカッコいい演奏でした。

今回、桜井さんが高音かなり苦しくて、周りの音にかき消されて全然聞こえなくなってしまって、
物凄く喉締めて、振り絞って、それでもでなくて、裏声ではなくて音下げて歌っていた場面があったんですが、
SUNNYさんのナイスな下支えのコーラスで、いくらか桜井さんも安心して歌えたんじゃないかな~と思います。

田原皇帝は相変わらず優しさが全面に出てました。
なぜ田原さんがしゃべるだけで面白いんですかね?(笑)
不思議ですね(笑)
そんな田原皇帝が弾くリズミカルな裏打ちのギターが好きで好きでたまらなく好きで♪

中川さんのベース。
ベースって音のピラミッドでは最下層で、その上の音たち、
ヴォーカルやギター、キーボード、サックス、トランペット、アコーディオンといった、
部隊をドラムスと一緒に下支えしているんですよね。
他の音との調和が必要ですし、リズム感も大切です。
中川さんのベースはそれに加えてノリのあるベースなんですよね。
少人数のバンドで大切なものって、ムーブ感だと思うんです。
つまり、そのバンドだけがもつ独特のノリ。
ベースがへなちょこだと、ムーブ感なんて出てきません。
今回は僕も遠かったんですが、もし近くで中川さんの演奏を見れるなら、
ぜひノリに注目してもらいたいなぁ~と思います。

JENのドラムスは強い。本当に力強い、心の打音だと思います。
スネアの皮が破れてしまいそうなぐらいの勢いで叩く、
サビへのきっかけの16分とか、たまりません。
さらに今回はドラムス以外にもJEN大活躍でした!
(それはいつものことかもしれませんが(笑)
Mr.Children WEEK中は店内BGMで昔のアルバム曲も流れていて、
JENのボーカルは耳にしていたんですが、
まさかJENの生唄に犬の遠吠えまで聞かせてもらえるとは!
ムードメーカーとしてもいつも通りの大活躍でした。


そして、桜井和寿。
今回は本当に長くしゃべってくれたなぁ~と思います。
しかも、距離が近いぶん、かなりアットホームな感じでした。
中学生の時の修学旅行で奈良に来られたそうで、
その時の話をしてくれていたんですが、
奈良の思い出話を話し終えて言った言葉が、

「・・・という京都の思い出でした」

へっ!?
これはやらかしたな桜井さん。
会場内は大爆笑と大ブーイングの嵐でした(笑)

そんなお茶目な部分も見せながらも、唄はやはり素晴らしい。
桜井さんのような語りかけるような歌い方ってなかなかできませんよね。
そして、スゴイところはめちゃくちゃ難しい歌も唄えば、
ものすごーくシンプルな歌も唄っていて、
そのどれもが良い歌に歌い上げるところでしょうか。

桜井さんの話は長くなりそうなので、この後に回すとして、
ステージに立つ8人が奏でる音楽は本当に素晴らしい音楽でした。

「Mr.Children、光のアトリエで 虹を描く」というのは、
今回の8人のバンド名として、桜井さんが命名されたそうです。

Mr.Childrenに他の4人のプレイヤーがプラスされてるわけではなく、
Mr.Childrenが包まれるように、4人のプレイヤーが創る「光のアトリエ」で、
一緒になって「虹」という今回のツアーを奏でていく。
そんなイメージを語ってくれました。

今回の8人の演奏はまさに、いやらしくもあり、激しくもあり、幻想的なものから、
ポップなもの、まさに彩り様々な音楽を虹のように奏でてくれました。






Over The Rainbow



((株)エンジン代表取締役 たにぐちさんのツイート)

今回のライブで「虹」ってなんだろう?って思った時に、
僕は形のない夢とか幻想みたいなものかなと思いました。

オズの魔法使いで有名な「Over The Rainbow」は日本題は「虹の彼方に」と訳されています。
Mr.Childrenの歌では「虹の彼方へ」というものがありますね。

「虹の彼方に」を受けての「虹の彼方へ」だと思うんですが、
「虹の彼方に」の方の歌詞は、主人公はその場から動かずに虹の向こう側に夢を見ている、
想像を膨らませて、希望を抱いています。
それを受けての「虹の彼方へ」は、主人公は動いていますよね。
幻想の虹ではなく、夢を形にするべく動いている歌です。

歌詞に感情を乗せて桜井さんの声が運ばれてきます。
『くるみ』の「どこかで掛け違えてきて」と歌われている、
出会いと、そして人間の相互補完の関係。
今回のツアーのおかげで、僕もツアーがなければ出会わなかったかもしれない、
たくさんの人たちと出会えて。
なぜ出会えたかというと、お互いに足りない部分を埋めあうためだったのかもしれないな、
なんて思いました。

さらにそれは『足音~Be strong』へとつながっていって。

この歌に物凄く感動させられちゃいました。
もう泣きそうになってしまって。
今までそれほどだったんですが、一気にこの歌を好きになっちゃいました。

「Be strong」とあるように、勇気づけられて、
「よし!頑張ろう‼」って思わせてくれました。
Mr.Children、本当にありがとう。

サビの「夢見てた未来は」の夢は「虹」で、
虹ってつかみとれないものなんだけど、
一歩、一歩と進み続けることで、形になっていって、
つかみとれるようになる。
「虹の彼方に」思いを巡らせているだけではなく、
実際に行動し続けた人こそが、本当に強い人間なんだなと思います。
そして、それを続けていくことの大切さを改めて気づかせてくれました。

つかみとれないような夢を形にするべく、
行動を起こし続けている人って、結構色んな場面で不安になったりするんですよね。
僕も好き勝手にやっていますが、毎日のように自問自答しています。
これで本当にいいのかな?って。
それって結構、孤独な闘いというか、誰に聞こえるでもないってやつで、
でも、本気で生きている人のことを見てくれている人はきっとどこかにいて、
本当に困った時には、驚くようなグッドタイミングで助けてくれたりするんですよね。

ライブ冒頭で、世間のなんともくだらない嫌な部分をはっきりと語り、
そんな世の中でも「虹」を描いていこうよ~と、「夢」を語り、
「虹=夢」を追い求める中で、冒頭で切り捨てた世間の嫌な部分を、
実は自分も道を踏み外してしまっていて、
それでもまた一歩、一歩と歩き続ける人には、余ったボタンホールを埋めるように、
誰かが足りない部分を補ってくれて、例え孤独でも、きっと誰かが見てくれている。
8人で作り上げたステージのように、自分も色んな人に支えられながら、
「虹の彼方へ」=「夢の実現」ができる。
僕は今回、(今回も)本当に力をもらいました。
Mr.Childrenのライブに行くと、毎回前向きな気持ちになって帰れます。

「夢」だけではないかもしれませんが、
なにかへの挑戦や人生のシーン毎にやってくる課題を乗り越えていくとき、
Mr.Childrenの歌は本当に後ろからしっかりと支えてくれる、
そんな歌がたくさん詰まっているなと思います。


そんなこと全部ひっくるめてまとめて言ってしまうと、

ぇぇぇっぇぇっぇぇぇっぇぇ――――!!

なんです(笑)


長々と書いてすいませんでした。
お読みいただいた方、ご来店いただいた方、いつも支えてくれている方々、
そして、「Mr.Children、光のアトリエで 虹を描く」のみなさん、
スタッフや関係者の方々に本当に感謝を込めてお伝えします。

ありがとうございました。


それではまた。





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runnersbarcorrer手書き

Runner's BAR CORRER
ランナーズバルコレール
「あなたと誰かの居場所創り」をテーマに、
「食べる」と「走る」で健康的なライフスタイルを提供している、
ならまちにあるグルテンフリー・オーガニックフードのスペインバル。

〒630-8381
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オーナーNOPE
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1986年4月14日生まれ。
佛教大学社会福祉学部卒。
2014年8月、ダイエットのためにランニングを開始。
初めは30分も走れない状態からフルマラソン完走を目指す。
2015年3月1日、淀川寛平マラソンにて初マラソン完走&サブ4達成。
以後、大阪マラソンや奈良マラソン、トレイルランなど走る世界にどっぷりつかる。
自己ベスト
3時間15分23秒(奈良マラソン2015)

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「We can do ~ラ
ンニング初心者がフルマラソンサブ3ランナーになる方法(只今実践中)~」


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「あなたと誰かの居場所づくり」をテーマに、「食べる」と「走る」で、地域課題・社会課題の解決を目指す、全く新たなグルテンフリー・オーガニックフードのスペインバルです。
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