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【食べると走るコレール通信vol.8】初キャノンボール・初パワー!!

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【食べると走るコレール通信vol.8】
初キャノンボール・初パワー!




第16回六甲縦走キャノンボールラン。
今年で10年目となるこの草レース。
エンジン以外ならなんでもあり。
己の脚でも、バイク(自転車)でも、馬でもなんでもOK!
道中には私設エイドがあり、食べ物の他、酒やなんやと補給できる。
(去年の10月に行われたキャノンボールには、当店も菊水山にてエイドを出しておりました。)

とにかくトレイルランニングのレースというよりかは、「お祭り」要素が強いのが最大の特徴かな?
もちろんツワモノは高速で駆け抜けられているので、5時間かからずで完走するとかなんとか(゚Д゚;)

今回、僕は初のキャノンボール参戦でパワーの部=往復の部に参戦。
須磨浦公園をスタートして、宝塚は塩平寺で折り返し、また須磨浦公園までの約86㎞ぐらい。
10時間で行って、10時間で帰ってくるぐらいのユルイ感じで楽しみながら行こうという計画。

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須磨浦公園スタート前。
夜の9時前、はた迷惑なことこの上ないほどに、変な人たちが須磨浦公園駅に集結。
(本当にご迷惑をおかけしてすみません。)
何人いたのか定かではないが、全然事情の知らない人たちからすれば、恐怖に感じるであろう異様な光景だったかと思う。

既にお祭りムード満開。
久しぶりに再会できた人も多く、ワイワイガヤガヤ。
そのままの雰囲気でキャノンボールスタート。
3人の仲間と一緒に真っ暗闇のなかをヘッデン(ヘッドライト)の灯りを頼りに山登り開始。
大渋滞の登りなので、自分のヘッデンはつけてなくてもいいぐらいに明るい。

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少し登れば、神戸の夜景が綺麗に眼下に広がり、夜の登山の醍醐味をいきなり味わえた。
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振り返るとヘッデンの灯りが連なって綺麗。

電車に乗っていると「めっちゃ寒い!」と恐怖におののいていたが、山登りを始めれば身体も温まって半袖の短パン姿。
(長ズボンはスタート地点に預けたので始めっから短パンでしたが)
動いているからその姿でも問題ないんだけど、途中で筋トレエイドなるものに出会う。

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エイドの主は家庭の事情でパワーに参戦できなくなったらしく、それならとボクサーパンツ一丁でエイドをされていた。
鋼のような肉体は寒さとか暑さとか関係ないのだろうか。


そんなヘンタイエイドをところどころで堪能しながら宝塚へ向かう。

序盤の序盤でヘッデンの電池がなくなりかけて慌てて交換したり、iPhoneの充電用のコードが相性悪いのか接触が悪いのかなかなか充電してくれなかったり(結局ゴール手前まで悩まされる)、うっかり晩飯を食べるのを忘れていてなんだか空腹だったりと、細かい問題をパスしながら夜のトレイルを楽しむ。
夜の山は結構好きで、不気味さや無事に文明に出会えた時の安心感はたまらない。
下りのスリルも満点。
登りは相変わらずしんどい(笑)

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(主に)菊水山と摩耶山の登りに体力を奪われながら、なんとか掬星台に到着。(2時20分ごろ)
モンテ702に数量限定のハンバーガーが用意されていたがそこは華麗にスルー!
で、同じ場所に名物のカレーも。
長丁場のレースでグルテンによる腹痛を起こしたら間違いなくDNF。
でも、晩飯食ってないし、我慢しきれずにほんの少しだけカレーをかけて恐る恐る食べちゃった。
ちょっとだけならきっと大丈夫だという自身も少しはありつつも、久しぶりの摂取だし怖さも・・・。
どっちにしろ僕の不耐症は遅効性だと思うので、腹痛が始まるのは早くても10時間後ぐらいのはず。
とにかくカレー美味しかったです。
ご馳走様でした。

カレー食った後は再び外の世界へ。
冷えた体での掬星台の冷たさは身に染みる。
ここで、というかモンテ702でそれまで一緒に行動していた仲間一人と別れることに。
ペースについていけそうにないということで。
山は無理禁。
無理すると絶対にダメ。
街中のように簡単に救急車で運んでもらえたり、タクシーに乗れたり、買い物ができたりする場所ではないので。
だから、己の下す無理しないという判断が第一。

掬星台を過ぎるとロード主体のコースに様変わり。
山を移動している時の硬いアスファルト舗装を辛く感じるのは相変わらずで、走る気が全く起きない。
とにかく苦手。
全然前に進んでいかなくて、脚が重たく感じる。
その前の丸山の住宅街を抜けるときもそうだけど、ここからは我慢の時間。
トレイルに入ると水を得た魚のごとく、身体が急に軽くなる。
ロードだけ走っている時は別にアスファルト舗装は普通に走れるのに、なぜ?

宝塚に近づくにつれて、宝塚から折り返してくるキャノンボーラーとすれ違う。
はぇぇぇ~。
まだ真っ暗だよ?って思う。
でも、27日の予報が夕方から雨になっていたので、少しでも早くゴールしたい気持ちもあった。
降ったら降ったで、それはそれで楽しいんだけど。

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あれやこれやと言っているうちにすっかり明るくなって、折り返し地点(スピード=片道の部のスタート地点)に到着。
手元の時計で8時間57分06秒。(手元の時計以外にタイムを計っているものはないんだけど)
1時間ぐらい早かった。

早いに越したことはなさそうなんだけど、そうでもない。
スピードの部と一緒に折り返しをスタートすることにしていた僕たちは、朝の8時スタートまで2時間の暇を持て余さなければならない。
そして、ここはなんにもない。
本当になんにもない。
寒い。

「エマージェンシーシートをこういう時に活用すればいいんだろうけど」という話になって、「それは確かに」なんだけど「貧乏性でなかなか使えない」という話にも「それは確かに」と納得w。
いざという時のためにとっておくのが「エマージェンシーシート」だという固定概念も相まって、使うのをためらう。
でも、「今使わんかったらいつ使うねん!」っていうぐらい寒い。
なので、生まれて初めてエマージェンシーシートにくるまる。
温かい。
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そして、実はエマージェンシーシートの葛藤が起きる前に女神が我々の前に現れていた。
この女神は友人のためにせっせとおにぎりや卵焼きやバナナや水やなんやらと用意してきたのだが、丸残りするぐらいに友人から受け取り拒否されて、到着するキャノンボーラーたちに「どうですか?」と声をかけるものの断り続けられていた、なんとも悲運な女神。
「よかったら食べてください」という女神のありがたい施しをなんの遠慮もせずに快諾。
おにぎりやらバナナやらを頬張れるだけ頬張る。

そんな女神は寒さに凍えている我々にホッカイロもプレゼントしてくださりました。
「そういえばホッカイロ持ってきてた」とそこで気づくアホなσ(゚∀゚ )オレ
エマージェンシーシートの中にホッカイロ3つ仕込んで少しでも中の温度を上げるように努力。

そんな折にこれまた一緒に行動していた仲間の1人が寒さもあってか、もう復路スタートしますといって一足先に旅立たれた。
そりゃまぁ寒いし、間違いなく賢明な判断。

復路スタートまで、エマージェンシーシートにくるまったおかげか少し眠れた。
キャノンボールスタート当日の朝8時頃から起きて、お店の営業して~だったので、やっぱり眠たかった。
10分でも20分でも眠れたのはよかった。(実際どのくらい寝たかは不明)

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気づけば人がいっぱいの広場。
スピード参戦の仲間とも合流できて、8時を待つ。

すると、掬星台で別れた仲間から悲報が。
マブタの上をぱっくり切って流血。絆創膏を貼った痛々しい写真が送られてきていた。
・・・大丈夫なのか・・・
LINEを送ってきているので無事といえば無事だけど、縦走するのは断念せざるを得ない。
それでも「宝塚までは行く!」という強い意志表示の言葉が送られてきた。
スゴイ。

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スピードのスタート前ギリギリに到着した彼と再会と再びのお別れをして、復路スタート。
始めの渋滞を避ける為になるべく前でスタートしようと言っていたら、なぜか最前列に(笑)
スピードの部参戦の3人のキャノンボーラーを新たに仲間に加えて、5人パーティーで進む。

最前列に並んでしまったので、始めはとにかくダッシュ!
スピードの覇者とほんの数秒だけ階段を並んで駆け上がり、その後の登り坂でぶっちぎられてあっという間に見えなくなった。
なんだ、ただの怪物か・・・。
4時間40分切りを目指して走られるそうで、自分は全く鍛錬が足りていないことを痛感しました。

始めのダッシュで力を使い果たした僕は、往路の疲れもあってダメダメモードに。
スピードから参戦したお三方に引っ張ってもらいます。

登りもグイグイとパワーウォークで進んでいき、ロードの坂道も走る走る。
ぐへー・・・ついていけませ――(;∀;)――ん!!
最後尾を歩いては走っての繰り返し。
特にロードは全然脚が上がらない。
エイドに助けられながら、ガーデンテラスまでのロード地獄をなんとか生き抜く。

ここで先行していた仲間と再会。
塩平寺の折り返しを30分ほど早く出発した2人。
「往復はしんどいね~・・・マラソンと一緒でいつやめようかと考えてしまう」なんて話しながら、完走は「意地やで!」と確かにその通りな言葉を頂いて、なんだかパワフリャーに。
この人が爆裂にパワフリャーなので、エネルギーをもらえたのかも(・∀・)

ガーデンテラスでほんの少し休憩。
ここから再び半袖に。

長い距離を移動している時は調子が落ちたり、また戻ってきたりの繰り返し。
めっちゃしんどいのを我慢して乗り越えると、なんだか疲れが消えて急に走れてしまう。
もちろんその後にガス欠も起きる。

僕のトレイルの場合は登りとロードで完全に死んで、下りで大復活する。
下りだすと、とにかくウリャウリャーとスイッチが入る。

摩耶山や菊水山の下りなんかはそれまでの脚の重たさは気のせいかと思うぐらい。
その後、電池が切れたかのように消沈するのが完全にダメなところ。


菊水山の山頂に着いた時には食糧も底をついていて、あとはどんぐりと塩のみ。
ここでどんぐりを3個ポリポリ。
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美味い。
どんぐりと塩以外で今回持ってきていたのは玄米おにぎり5個とトルティージャとアーモンド。
主にアルコールとフルーツ類を私設エイドでお世話になりながらの補給でした。
本当にありがとうございました。

菊水山も下りて丸山の住宅街ロード地獄を抜けてしまえば、あとはもう須磨浦公園が目と鼻の先。
17時にゴールできるかな~なんて思っていたけど、そんなわけもなく(笑)。
やっぱりどんどんみんなの足取りは重くなる。
もともとタイムはあまり気にもしていなかったが雨が降るのか降らないのかといった感じで、できれば本降りになる前にゴールしておきたいという想いが強くなる。
15時ごろ、高取山あたりでポツポツときた雨は降り続けることはなかったが、心の準備を促してくれた。

須磨アルプス辺りだったかな?で、キャノンボールの応援に来てくれていたTwitterのフォロワーさん達に遭遇。
いきなり過ぎてなぜか颯爽と走り去ってしまう。
写真を撮っておくべきだった。
一瞬でもこういうのがあると元気が出る。

馬の背を過ぎてからの登りでライフゲージ0.1状態。
でも、ここを走って登っていく人がいるから驚く。
どう考えても変。

ここからは最後の最後の鉢伏山からの下りを元気に下るための準備に入る。
省エネモード突入。
そして、あまりまとまりはなかったけど(笑)5人で行動していた我々も完全に縦に長くなってしまって、後ろの人も気になる。
往路で別れて瞼を切ってしまった人がいたので、一緒にいたらどうにかできたのかってわけではないだろうけど。
それでもどうせ前に速く進めないわけだし。

ということでここからは3人で行動。
事前に一度、全山縦走をしておいてよかったと思う。
「チェルさんありがとうございます」と感謝。
400階段を降りて、住宅街を抜けるところで一人がさらに遅れてしまう。
ここからは2人で鉄拐山を登る。
そして、道を間違えて、必要ないのに登頂してしまう。
降りている時に気づき、無駄に登ってしまって申し訳ない気持ちでいっぱいに。
だけど、景色は最高。
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もう後本当にもう少し。
歩いてるんだか走ってるんだかわからない状態で進む。
そして、ようやく見えた、石畳の階段の始まり。

自分との約束通り、ここからは全力で駆け下る。
自分で驚くほどに足が動いてくれて、最後の坂もダッシュ!
この瞬間、めっちゃ楽しい!!

フィニッシュゲートをくぐってめでたくパワー完走!
9時間48分だったかな?忘れてしまった(笑)
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一緒に走っていただいたみなさん、エイドを出してくれたみなさん、キャノンボールに参戦されたみなさん、ハイカーのみなさん、近隣住民のみなさん、大会運営のみなさん、応援に来てくれたみなさん、本当にありがとうございました。
本当に楽しい草レースでした。

また出させていただきます!


終わり



読まなくてもいいつぶやき
翌日、朝起きると右脚の脛に痛みがあり、見てみると思いっきり腫れあがっていました。
知らぬ間に虫にやられていたみたいです。
痛痒いです。
脚パンパンです。
なんじゃこりゃです。
筋肉痛全くないのに、右脚が思うように動きません。
でも、次の日にはほぼ治ってました。
筋肉痛は全然ありません。
ゆっくりと移動したからでしょうか?
3月16日に全山縦走をしたあとは筋肉痛起きたのに。
ヒトの身体って不思議ですね。



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オーナーNOPE
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1986年4月14日生まれ。
佛教大学社会福祉学部卒。
2014年8月、ダイエットのためにランニングを開始。
初めは30分も走れない状態からフルマラソン完走を目指す。
2015年3月1日、淀川寛平マラソンにて初マラソン完走&サブ4達成。
以後、大阪マラソンや奈良マラソン、トレイルランなど走る世界にどっぷりつかる。
身体をさらに引き締めるために2015年夏グルテンフリーを始める。
グルテンフリーを始めてから、自分がグルテン不耐症だったと気づく。
小麦粉が含まれている加工食品を食べない食生活により、汗の嫌な臭いまでなくなる。
汗の臭いがなくなったのは加工食品に含まれる食品添加物を食べなくなったからだと気づく。
オーガニックフードにこだわり始め、食の大切さに加え「人間の身体は食べた物でできている」と痛感する。
外食をした時に何も食べられるものがなく、社会から取り残されたショックを味わう。
社会福祉、ランニング、グルテンフリー、オーガニックフードをひっくるめた事業を起こそうと、
ランナーズバルコレールをならまちに2016年3月にオープンさせた。
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